空いた土地や寂れた酒屋があればすぐさまコンビニが建つような昨今、例に漏れずうちの店の周りにも競合店がいっぱいあるわけですよ。一番近い店は大通りを挟んだ向かい側。徒歩2分、スキップ1分、戦闘機で2秒。それくらい近い。
客数を分かち合う関係ですから時には対抗意識を燃やしたりもしますけれど、近くにあの店があってよかったなあと思うこともある。例えば「何故この店には○○が無いんだ!」と騒ぐお客さんが居たとしましょう。コンビニには何でもあるべきだと思っていたりするんですけど、まぁ例えばね。例えば。こういうお客さんがいらっしゃると困る。普通ならばひたすら謝るしかない。しかし近くにもう一軒コンビニがあるとすればどうだ。「もしよろしければ、あちらのお店に行かれてはいかがでしょうか?」
こうして今日も俺の平和は保たれているのです。あ、いらっしゃいませー。「あっちの店から来たんだけどねえ!」。てめえこの野郎、真似すんな!
客数を分かち合う関係ですから時には対抗意識を燃やしたりもしますけれど、近くにあの店があってよかったなあと思うこともある。例えば「何故この店には○○が無いんだ!」と騒ぐお客さんが居たとしましょう。コンビニには何でもあるべきだと思っていたりするんですけど、まぁ例えばね。例えば。こういうお客さんがいらっしゃると困る。普通ならばひたすら謝るしかない。しかし近くにもう一軒コンビニがあるとすればどうだ。「もしよろしければ、あちらのお店に行かれてはいかがでしょうか?」
こうして今日も俺の平和は保たれているのです。あ、いらっしゃいませー。「あっちの店から来たんだけどねえ!」。てめえこの野郎、真似すんな!
本年もふらちなむを宜しくお願い致します。
なんとかやっていきます。
んでさー、今年の抱負だよ。やっぱり目指すものがあると気が引き締まるというか、1年間しっかりと過ごせるような気がするよね。まぁ多分、2月くらいにはすっかり忘れてしまって、気もだるだるになっちゃうんだろうけど。
しかし目標といっても漠然としていて、どうにも決めかねてしまう。うーむ、目標ねえ。参考に去年のことを思い出してみる。2007年の目標は「アンチウイルスソフトに対して本気で怒鳴らない」でした。2006年の俺ときたらもう、HDDがガリガリと異音を立てるたびに「ばーか!変なファイルとかページなんか開いてねーよ!」と罵声を浴びせ、強制終了をかけていたのだけれど。これはいかんな、と。こんな小さなことで怒鳴ったりしてはいかんな、と。そう考えるようになりました。
そこで2007年。目標を達成するべく、俺はアンチウイルスソフトに対してネチネチ怒るようになりました。「あーもう、またガリガリやって…。どうせ成果も上げられないのにぃ?」「また毎日のようにアップデートチェックなんかして。大したアップデートなんて無いんでしょう?」「ねぇ、新種のウイルスが出てるよ。早く対応しないとほらほら」。そういう1年でした。
参考にならんかったな。でもいいや、すぱっと決めよう。
今年の目標は「FC2トラックバックテーマを頑張る」にします。今決めた。
第417回「今年の目標っていつ決めてますか?」
なんとかやっていきます。
んでさー、今年の抱負だよ。やっぱり目指すものがあると気が引き締まるというか、1年間しっかりと過ごせるような気がするよね。まぁ多分、2月くらいにはすっかり忘れてしまって、気もだるだるになっちゃうんだろうけど。
しかし目標といっても漠然としていて、どうにも決めかねてしまう。うーむ、目標ねえ。参考に去年のことを思い出してみる。2007年の目標は「アンチウイルスソフトに対して本気で怒鳴らない」でした。2006年の俺ときたらもう、HDDがガリガリと異音を立てるたびに「ばーか!変なファイルとかページなんか開いてねーよ!」と罵声を浴びせ、強制終了をかけていたのだけれど。これはいかんな、と。こんな小さなことで怒鳴ったりしてはいかんな、と。そう考えるようになりました。
そこで2007年。目標を達成するべく、俺はアンチウイルスソフトに対してネチネチ怒るようになりました。「あーもう、またガリガリやって…。どうせ成果も上げられないのにぃ?」「また毎日のようにアップデートチェックなんかして。大したアップデートなんて無いんでしょう?」「ねぇ、新種のウイルスが出てるよ。早く対応しないとほらほら」。そういう1年でした。
参考にならんかったな。でもいいや、すぱっと決めよう。
今年の目標は「FC2トラックバックテーマを頑張る」にします。今決めた。
第417回「今年の目標っていつ決めてますか?」
夢が壊れるから、
女の子は寒い日の朝、コンビニの前で、鼻で息をしないようにして下さい。鼻息が、白いです!夢が壊れます!貴方は、今、僕の夢を壊しました!
まぁ、一応直す方法はなくもないよ。まずマフラーをね、口元に被るくらい深く巻いてね。それで口元に両手を当てて大きく息を吐いて、可愛い感じで「さむっ」と言ってください。そうそうそうそう。はい、直った。俺の夢直ったよー!
女の子は寒い日の朝、コンビニの前で、鼻で息をしないようにして下さい。鼻息が、白いです!夢が壊れます!貴方は、今、僕の夢を壊しました!
まぁ、一応直す方法はなくもないよ。まずマフラーをね、口元に被るくらい深く巻いてね。それで口元に両手を当てて大きく息を吐いて、可愛い感じで「さむっ」と言ってください。そうそうそうそう。はい、直った。俺の夢直ったよー!
よく『ゴキブリの生命力が凄い』なんて巷で囁かれているけれど、俺は全くもってそうは思わない。あいつらなんか、踏んだら簡単に死んじゃうしさ。その程度の生命力で凄いとか言われてるなんてちゃんちゃらおかしい。
それに比べたら俺の生命力の方がよっぽどだよ。もう完全に強い。踏まれたって全然平気。むしろ踏まれたら喜ぶし、もっと!ってお願いするもん。さて、それじゃあこの話を聞いて「本当に踏んでも死なないの?きゃー、試したーい」と思った女性はゴス系のミニスカートと黒のサイハイソックスの準備をしてから下記の連絡先まで。
更に言えばあいつらなんかさ、ねばねばしたもので捕らえる罠を仕掛けておけば、簡単にひっかかってあとは朽ち果てるのみなんだよ。もうそこまで。生きる力なんて何もない。そんな腕前で生命力が凄いとかって言われてても全く説得力がない。甚だおかしい。
それに比べたら俺のほうが強い。ねばねばした罠で捕らえられたって平気。むしろ興奮する。もうシチュエーションがグッド。オールオッケー。好きにして!さて、じゃあこの話を聞いて「本当にねばねばした罠だって平気なの?きゃー、捕らえたーい」と思った女性は下記の連絡先まで。ねばねばした罠はこっちで準備しておきます。
それに比べたら俺の生命力の方がよっぽどだよ。もう完全に強い。踏まれたって全然平気。むしろ踏まれたら喜ぶし、もっと!ってお願いするもん。さて、それじゃあこの話を聞いて「本当に踏んでも死なないの?きゃー、試したーい」と思った女性はゴス系のミニスカートと黒のサイハイソックスの準備をしてから下記の連絡先まで。
更に言えばあいつらなんかさ、ねばねばしたもので捕らえる罠を仕掛けておけば、簡単にひっかかってあとは朽ち果てるのみなんだよ。もうそこまで。生きる力なんて何もない。そんな腕前で生命力が凄いとかって言われてても全く説得力がない。甚だおかしい。
それに比べたら俺のほうが強い。ねばねばした罠で捕らえられたって平気。むしろ興奮する。もうシチュエーションがグッド。オールオッケー。好きにして!さて、じゃあこの話を聞いて「本当にねばねばした罠だって平気なの?きゃー、捕らえたーい」と思った女性は下記の連絡先まで。ねばねばした罠はこっちで準備しておきます。
俺は意志の弱い人間ですから、「ブログ書きたい、ブログ書かなきゃ、ブログ書こう」とか思ったとしても数日も持たない。「眠いし後で書こう、明日書こう、あれ、何書こうとしてたんだっけ…?」ってなっちゃう。怠惰的というよりは最早、老人か鶏かっていう感じなんだけど、この「いつでも書ける」という感覚、先延ばしに出来てしまうシステムはよくない。だからFC2さんはもう書いちゃダメ!ってことにしてください
それならさ、俺も多分書くんだ。今から着替えるけど、絶対に覗かないでね!って言われたら覗くし、書いちゃダメ!って言われたら書くよ。例えば明日からアイスクリームのフタを舐めるのが犯罪になったら、今まで見向きもしなかったアイスのフタを急に舐めるようになるよ。こっそりと、バレないように。俺が高校生だったら、体育館裏とかでグループの男共と一緒に「スーパーカップのフタはたまんねぇな」とか言いながら舐めてるもん。俺がマフィアのボスだったら「ボス!ご所望のアイスのフタです!」「ほう、ようやくか。ご苦労だった」とかのたまいながら、「やはりフタはレディー・ボーデンに限る…」とか言いながら舐めると思うんだ。
今後ブログを書く行為を禁止にしたらもう今の世代は英雄ですよ。
「先輩が昔、ブログを書いてたって本当ですか!」
「あぁ…、随分と前のことだ。まだ俺が青臭いガキだった頃さ」
「すっげえ!その時のこと聞かせてくださいよ」
「そうだな、…昔はその日に上手に作れた晩御飯の写メをレシピと共にアップロードしたり、ダチと食いにいったスイーツの写メをアップロードしたり、検索で人が来るようにわざとキーワードを仕込んだり、ブログランキングバナーのクリックを催促したりな」
「ど、どれも重犯罪じゃないですか!ン十年はム所行きですよ」
「ふふ、あの時代はな…」
みたいな話が出来るんですよ。凄い!だからもう書いたらダメってことにして、何日かに一回、数十分だけ書けるといった感じのイリーガル的な抜け道を用意してください。でないと、俺が、救われない。
それならさ、俺も多分書くんだ。今から着替えるけど、絶対に覗かないでね!って言われたら覗くし、書いちゃダメ!って言われたら書くよ。例えば明日からアイスクリームのフタを舐めるのが犯罪になったら、今まで見向きもしなかったアイスのフタを急に舐めるようになるよ。こっそりと、バレないように。俺が高校生だったら、体育館裏とかでグループの男共と一緒に「スーパーカップのフタはたまんねぇな」とか言いながら舐めてるもん。俺がマフィアのボスだったら「ボス!ご所望のアイスのフタです!」「ほう、ようやくか。ご苦労だった」とかのたまいながら、「やはりフタはレディー・ボーデンに限る…」とか言いながら舐めると思うんだ。
今後ブログを書く行為を禁止にしたらもう今の世代は英雄ですよ。
「先輩が昔、ブログを書いてたって本当ですか!」
「あぁ…、随分と前のことだ。まだ俺が青臭いガキだった頃さ」
「すっげえ!その時のこと聞かせてくださいよ」
「そうだな、…昔はその日に上手に作れた晩御飯の写メをレシピと共にアップロードしたり、ダチと食いにいったスイーツの写メをアップロードしたり、検索で人が来るようにわざとキーワードを仕込んだり、ブログランキングバナーのクリックを催促したりな」
「ど、どれも重犯罪じゃないですか!ン十年はム所行きですよ」
「ふふ、あの時代はな…」
みたいな話が出来るんですよ。凄い!だからもう書いたらダメってことにして、何日かに一回、数十分だけ書けるといった感じのイリーガル的な抜け道を用意してください。でないと、俺が、救われない。